(___)日和?
(__)の中身は色々変わりますが、PCから、携帯から、画像も有ったり無かったりとごちゃごちゃしますが…。
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(ゼルビア)日和@京都
京都駅 京都タワー

行って来ました。京都。
思えば前回京都に行ったのは、2010年の太陽が丘:佐川印刷戦だから、少し四捨五入して二年ぶりとなりました。
昨年の佐川印刷戦(A)は西京極での開催だったけど、僕は行けなかったので、初の西京極。
今回の対戦相手の京都サンガFCといえば、天皇杯の活躍が思い出されます。

京都への旅は、前日の昼ごろから出かけ、到着は夜9時と結構な長旅。
K氏、運転ご苦労様でした。
今回の宿泊は祇園の健康ランド。何となく京都の中心地に泊まる感じではなかったので不思議な感じです。

試合の方は結果は1-2で敗戦。
かなり押している印象が強かったため、試合後に負けたという感じがしなかったのだけど、そこは勝負な訳で、数日あけて振り返ると、悔しさがこみ上げてきました。
心配なのは、田代選手、薗田選手、太田選手の負傷です。
そこを考えてみると、押している印象が強かった試合も、守りの部分での奮闘があったからこそなのだなと、あらためて思います。

明日開催される「東京クラシック」
東京ヴェルディ戦、守備の要であるこの三人が出られるのか、もし不在の場合どう勝負するのか、不安と期待とが入り混じります。

公式では、少年世代からの悲喜こもごもからのネーミングだということですが、僕にとっての東京V戦といえば、やはり一昨年の天皇杯2回戦に尽きます。

あの特別な日、2010年9月5日の勝利があり、その後の色々なことがあり、そして遂にJ2で東京Vとの勝負が出来る。
これは、とても感慨深い。
あの時に一緒に戦っていた深津選手は、今度はVの一員としてゼルビアと戦うし、V生え抜きの平本選手が古巣であるチームと戦うことになる。
マッチネームを付けられたこの試合には、色んな思いがこもっていそうです。

京都での敗北を引きずることなく、この試合に臨んで欲しいです。
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