(___)日和?
(__)の中身は色々変わりますが、PCから、携帯から、画像も有ったり無かったりとごちゃごちゃしますが…。
スポンサーサイト
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
(サイクリング)日和@等々力渓谷
明日は、ゼルビアにとっては大一番ともいえる一戦があるので、長野に行きます。
そんな訳で、今日は軽く流せそうなところへサイクリングに行きました。

津久井道(僕にとっては世田谷町田線の方がしっくり来るけど)を下り、柿生駅の手前から裏道に抜け新百合ヶ丘方面へ。その途中には絶壁の上にある住宅街が見えます。
ちょっと怖い・・・
防護壁

新百合からまた津久井道に入り、登戸から南下。多摩川沿いをズズーっと一気に溝の口まで下り、246辺りまで。
246を二子玉川に向かって、多摩川を渡ると。
ざっくりとこんなルートで都内に入りました。

二子玉川1 二子玉川2
これまで余り縁のない二子玉川駅。おしゃれ。

二子玉川駅前から246に入り、環八まで進みます。
246から環八へ
↑246×環八の交差点

ここから環八を南に向かいます。
上野毛駅1 上野毛駅2
↑上野毛駅で一休み。環八は混んでます。

環八をさらに南下しないとゴールには着きません。
等々力駅
↑等々力駅。かわいらしい駅ですね。

ここから渓谷に入っていきます。
渓谷認定書 渓谷説明書
↑名所認定書と説明の看板

いざ、渓谷へ(自転車を担いで下る)
濁った水 赤い橋
全体図と自転車
不思議な空間です。

静寂 建物が
環八の下 記念写真
↑緑の橋げたは環八のもの

奥に進むとお不動さんがありました。
お不動さん
この不思議な雰囲気の中にあるお不動さん。派手さはないけれどとても神秘的な感じですね。

そして出口へ。
渓谷の出口
実は住宅街につながっていました。。。

ここからちょっと走ればまた、東京都側の多摩川沿線道路に至ります。
ちょっと不似合いな風景
こんな風景が間近です。

環八がすぐそばを通り、さらには多摩川沿いも車がぶんぶんと。
そんな環境にぽっかりと不思議な空間があって、なんともいえない感覚になりますね。

往復で50キロ弱の道のりですが、その雰囲気にあてられたのか、あまり疲れもなく帰宅しました。
スポンサーサイト
コメント
コメント
コメントの投稿
URL:
本文:
パスワード:
非公開コメント: 管理者にだけ表示を許可する
 
トラックバック
トラックバック URL
http://toshimasu.blog129.fc2.com/tb.php/300-60bae80c
この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)
トラックバック
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。